ロボスクエアキッズ
ロボスクエアトップ
新しいお知らせ ロボスクエアってどんなとこ? イベントのお知らせ ゲームコーナー 教えて!ロボ先生 ロボットと学ぶ科学教室

どんなことをするの?

今までにしてきたこと

ASIMOの学校訪問写真集

リンク:Q&A質問うけつけ
リンク:ロボスクエアフロアマップ
リンク:ゲームコーナー






タイトル:今までにしてきたこと リンク:キッズトップへ

「ロボットと学ぶ科学教室」実施報告
この教室は、科学技術振興ビジョンの一環として実施していたもので、この半年間で児童をはじめ、先生、保護者、地域の方など約70,000人のみなさんに出会うことが出来ました。

目的
科学技術の最先端であるロボット「ASIMO」と身近にふれることにより、子どもたちが夢を育み、科学への興味をいだくきっかけをつくること

期間
平成16年4月15日〜10月19日

訪問校
福岡市内小学校144校のうち約半分の75校の児童及び保護者
児童数
38,238人
保護者他(幼稚園児、中学生、地域の方々他)
7,296人

ゴールデンウィーク期間:博多リバレイン5階 アトリゥムガーデン
5月1日〜5日 計15回
5,800人

夏休み期間:博多リバレイン地下2階 ロボスクエア
7月17日〜8月29日 計111回
20,000人

※ゴールデンウィーク、夏休みは小学校訪問と同様の教室を行い、訪問できない小学生にも見る機会を提供

実施内容
夢に対する人間の取り組むことのすばらしさ
試行錯誤の大切さ
ロボットは生活を豊かにする機械のひとつ
・人間の生活空間で動くもの 普段使っている体育館で実施
・人が操作することで動くもの オペレーター参加型
・ロボットにも得意不得意がある 参加体験型
人間との対比(片足立ち競争・後向きで決められた距離を歩く)
体感できる(認識機能(音声やカメラ)、ゴールキック)
「未来を創造」するのは次世代を担う子どもたち
ASIMOを見た感動が科学への探究心を育むきっかけへ
双方向の授業
実物のASIMOを見てわいてきた疑問・質問にロボスクエアのホームページ内で回答

子どもたちの科学への関心度・感想
◆ロボスクエア事務局からのメッセージ
21世紀の基幹産業となるロボットが動く仕組みを間近で見て、学ぶことにより、子どもたちが夢を育み、科学への興味をいだくきっかけとなり、将来、福岡からノーベル賞をもらう人が出ることを望んでいます。



リンク:フラッシュプレーヤーのダウンロード 当サイトをご覧になるための「Macromedia Flash Player」は、
左のアイコンをクリックしてダウンロード(無料)できます。
Copyright(c)2005 Robosquare. all rights reserved.
〒814-0001 福岡市早良区百道浜2-3-2
TEL:092-821-4100 FAX:092-821-4110